パーソナルジムのキャッシュレス決済にAirPAYがおすすめな理由

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本記事はこんなお悩みをお持ちの方向け

悩む青年

パーソナルジムのキャッシュレス決済にAirPAYを選んで大丈夫?
・パーソナルジム開業におすすめのキャッシュレス決済端末が知りたい
・AirPAYのメリット・デメリットは?

本記事では、パーソナルジムのキャッシュレス決済導入を考えている方向けに、キャッシュレス決済サービス「AirPAY」について徹底解説していきます。

本記事の結論

当ブログでキャッシュレス決済サービスについて調査した結果、パーソナルジムに最もおすすめのキャッシュレス決済サービスは以下の2つです。

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キャッシュレス決済端末総合評価特徴

継続的役務提供が認められている
・決済端末で唯一、月額課金(カード自動引き落とし)に対応
・パーソナルジム王道のキャッシュレス決済端末
・端末の持ち運びが可能

4.7継続的役務提供が認められている
・決済手数料のみのシンプルな料金プラン
・初期費用、月額利用料、振込手数料全て無料
・端末の持ち運びが可能

上記のように、パーソナルジムのキャッシュレス決済にAirPAYはかなりおすすめだと言えます。

本記事で、なぜパーソナルジムのキャッシュレス決済にAirPAYがおすすめなのかを詳しく解説していきます。

本記事の編集者:ユウタ

キャッシュレス決済サービス「AirPAY」を導入するか悩んでいる方は必見です!

パーソナルジム向けキャッシュレス決済端末おすすめランキング

パーソナルジム・パーソナルトレーナー向けのキャッシュレス決済端末をランキング形式でまとめました。

AirPAYと他のキャッシュレス決済端末を比較したい方は、ぜひご覧ください。

本記事の著者
ユウタ

【プロフィール】

  • 4年制体育大学卒業
  • パーソナルジム入社⇨ブラック企業で疲弊
  • パーソナルトレーナー転職成功⇨高待遇パーソナルジムへ
  • 実体験をもとに「パーソナルトレーナーのリアル」運営
  • 他の人では語れないパーソナルトレーナーのリアルな現実を暴露
目次

パーソナルジムのキャッシュレス決済にAirPAYがおすすめな理由

パーソナルジムのキャッシュレス決済にAirPAYはかなり適しています。

その理由は以下の通りです。

AirPAYがおすすめな理由
  • 継続的役務提供に対応している
  • 初期費用がかからない
  • 決済手数料のみのシンプルな料金設定

それぞれ詳しく解説していきます。

継続的役務提供に対応している

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決済サービス継続的役務の可否カード自動引き落とし

OK対応

OKNG

NGNG

NGNG
stera pack
NGNG

継続的役務提供とは?

「一定期間にわたって継続して提供されるサービスを提供すること」を、継続的役務提供と呼びます

パーソナルジムが提供している「回数券」「月額プラン」などはこの継続的役務提供に該当します。

この継続的役務提供に該当するサービスと提携することは、カード会社からしてもリスクが高いため、回数券や月額プランなどの、継続的役務提供を禁止しているサービスが多いです。

(後から、カード会社に「お金を返金してくれ!」とクレームが入りやすく、トラブルが起きやすい支払い方法であるため、規制があります。)

上記のような理由から、回数券や月額プラン、月会費などの「継続的役務提供」を認めているキャッシュレス決済サービスは非常に少ないです。

実際、ほとんどのキャッシュレス決済サービスが継続的役務提供に対応しておらず、有名なキャッシュレス決済会社で継続的役務提供に対応しているサービスは「Square」と「AirPAY」だけです。

そのため、パーソナルジムの運営で月会費プラン・回数券プランを入れる場合は、継続的役務提供に対応している「Square」と「AirPAY」から選ぶようにしましょう。

本記事の編集者:ユウタ

AirPAYなら、継続的役務提供に対応しているため、月会費プラン・回数券プランを入れることができます。

パーソナルジムは基本的に月会費や回数券のプランを入れているため、継続的役務提供に対応しているサービスを選ぶのが必須だと言えます。

初期費用がかからない

引用元:AirPAY公式サイト

AirPAYは初期費用が一切かからないため、リスクなく導入することができます。

一般的なキャッシュレス決済サービスは、導入する時に端末代がかかったり、月額料金がかかったりします。

しかしAirPAYでは、導入する際の端末料金・iPadが無料で提供される「キャッシュレス導入0円キャンペーン」を実施しています。このキャンペーンによって、初期費用は一切かからずキャッシュレス決済をスタートすることができます。

本記事の編集者:ユウタ

「費用をおさえてキャッシュレス決済を導入したい」
「リスクなくキャッシュレス決済を始めたい」

こんな方にAirPAYはおすすめです。

決済手数料のみのシンプルな料金設定

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決済サービス決済手数料月額利用料振込手数料初期費用
3.25%無料無料端末代
0円〜39,980円(税込)
1.08%〜3.24%無料無料無料
2.90%〜3.24%月額利用料
:3,300円(税込)

その他のプラン
:0円〜15,400円(税込)
早期振込サービスの場合は1回につき210円(税込)無料
1.98%〜3.24%無料手動入金・10万円以下の場合200円19,800円(税込)
(条件達成で無料)
2.70%〜3.24%3,300円(税込)三井住友銀行口座以外の振込で220円(税込)無料

AirPAYは、かかる費用が決済手数料のみです。

月額利用料や振込手数料、初期費用など細かな費用がかからないため、最もコスパの良いキャッシュレス決済サービスだと言えます。

さらに決済手数料も1.08%〜3.24%と低く設定されています。

本記事の編集者:ユウタ

手数料を抑えて、コスパ良くキャッシュレス決済を導入したい人におすすめです!

AirPAYの評判・口コミ

AirPAYの評判・口コミについて、各サイトやSNSを調査していきました。

良い口コミ・悪い口コミそれぞれまとめていきますので、参考にしてみてください。

AirPAYの良い評判・口コミ

AirPAYの良い口コミ
  • iPhoneやiPadがあれば簡単にクレジット決済が導入できる
  • 端末の操作が簡単で使いやすい
  • 固定されていないため、持ち運べるのが嬉しい
  • 対応している決済方法が豊富で助かる
  • 決済手数料も安いので満足

AirPAYの口コミを調査したところ、操作が簡単で使いやすいという意見が多く見つかりました

  • 「機械音痴の私でも簡単に使えた」
  • 「スタッフに指導する時間がほとんど必要ないくらいスムーズに使える」

といった声が多数あり、使いやすいことがわかります。

iPhoneやiPadがあれば簡単に導入することができるため、キャッシュレス決済導入のハードルが低いのも嬉しいポイントです。

対応している決済方法も豊富なので、安心してキャッシュレス決済を導入できるでしょう。

AirPAYの悪い評判・口コミ

AirPAYの悪い口コミ
  • QR決済を利用するには、AirPAY QRの申し込みも必要
  • 端末バッテリーの稼働時間がやや少なく感じる
  • 分割払いができない
  • Android版が使えない

AirPAYの悪い評判・口コミでは、「Androidが使えない」「端末バッテリーの稼働時間が少なく感じる」などがありました。

また、分割払いには対応していないため、注意が必要です。

本記事の編集者:ユウタ

AirPAYでQR決済を行うには、AirPAY QRの申し込みも必要です。
料金はかからず、アプリをダウンロードするだけなので、QR決済を導入したい人は申し込みをするようにしましょう。

AirPAYのメリット・デメリット

引用元:AirPAY公式サイト

AirPAYのメリット・デメリットは以下の通りです。

AirPAYのメリット
  • 継続的役務提供に対応しているため、月会費や回数券などの販売が可能
  • 初期費用0円で導入できる
  • 決済手数料以外の料金がかからない
  • 端末の持ち運びが可能
AirPAYのデメリット
  • カードの自動引き落とし・サブスクリプションの設定ができない
  • 対応端末がiOSだけで、Androidが使えない

それぞれ解説していきます。

メリット1:継続的役務提供に対応しているため、月会費や回数券などの販売が可能

AirPAYは継続的役務提供に対応しているため、パーソナルジムでの月会費や回数券の販売が可能です。

パーソナルジムでは、ほとんどの店舗が月会費や回数券のプランを入れているため、継続的役務提供が認められているキャッシュレス決済サービスを選ぶようにしましょう

メリット2:初期費用0円で導入できる

AirPAYでは、導入する際の端末料金・iPadが無料で提供される「キャッシュレス導入0円キャンペーン」を実施しているため、初期費用0円で導入することができます。

初期費用を抑えてキャッシュレス決済をはじめたい方は、AirPAYがおすすめだと言えます。

メリット3:決済手数料以外の料金がかからない

AirPAYでかかる費用は、売上に対してかかる決済手数料のみです。

月額利用料などがかからないシンプルな料金設定なので、使いやすいというメリットがあります。

決済手数料も1.08%〜3.24%と安いため、コスパが良いのが魅力です。

メリット4:端末の持ち運びが可能

AirPAYの端末は、スマートフォンやタブレットに繋いで使用することができる「モバイル型」の決済端末です。

インターネット環境があるところならどこでも使えるため、端末の持ち運びが可能です。

本記事の編集者:ユウタ

端末の持ち運びができるため、様々なジムで活動しているフリーランスのパーソナルトレーナーにもおすすめです!

デメリット1:カードの自動引き落とし・サブスクリプションの設定ができない

AirPAYでは、カードの自動引き落としやサブスクリプションの設定ができません。

そのため、月会費などの月額制プランを入れる場合は、会費を自動で引き落とせないというデメリットがあります。

本記事の編集者:ユウタ

月会費などの月額プランを入れる場合は、カードの自動引き落とし、サブスクリプションの設定ができる「」がおすすめです。

デメリット2:対応端末がiOSだけで、Androidが使えない

AirPAYはiOSの端末にしか対応していません。

そのため、Androidの端末を使いたい人は、別のキャッシュレス決済サービスを選ぶ必要があります。

本記事の編集者:ユウタ

しかしAirPAYでは、「キャッシュレス導入0円キャンペーン」を実施しています。
このキャンペーンでは、決済端末・iPadが無償提供されるため、自身でiOSの端末を持っていなくてもAirPAYを導入することができます。

AirPAYの詳細

引用元:AirPAY公式サイト

AirPAYの対応決済ブランド・利用可能な決済手段

決済手段決済手数料対応ブランド
クレジットカード3.24%
QRコード2.95%
電子マネー2.95%

AirPAYの詳細情報

スクロールできます
AirPAY詳細
決済端末料金カードリーダー:無料
端末の種類モバイル型
初期費用0円
月額利用料0円
決済手段・各種クレジットカード
・QRコード決済
・電子マネー決済
月額課金対応対応
継続的役務提供:対応
カード自動引き落とし:非対応
決済手数料1.08%〜3.24%
振込手数料0円
入金サイクル月3回〜月6回
導入までの期間申し込みから2週間程度
端末の持ち運び持ち運び可能
公式サイト

AirPAYに関するよくある質問【Q&A】

この章では、AirPAYに関するよくある質問をピックアップしていきます。

気になる箇所があったらチェックしていきましょう。

売上代金の入金サイクルはどれくらいですか?

入金回数は利用口座によって月6回または月3回です。

振込回数は、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の振込口座が月6回、その他金融機関は月3回のお振り込みです。

申し込み、審査に必要な情報は何がありますか?

申し込み時・審査時に必要な情報は以下の通りです。

  • 口座情報
  • 本人確認書類(個人で申し込む場合)
  • 登記簿謄本(法人で申し込む場合)
  • 許可証(業種によっては必要)
  • 店舗確認書類

POS機能はありますか?

Airペイにはございません。

ただし、Airレジ アプリ(無料)をダウンロードし、連携いただくことで注文入力からお会計までが一括で可能になり、煩わしいレジ業務がもっと便利になります。

AirPAYを使うのに準備するものはありますか?

事前に以下のものを準備しておきましょう。

  • iPadもしくはiPhone(無料で提供してもらえるキャンペーンあり)
  • インターネット環境
  • Type-A USB電源アダプタ

また、必要に応じて以下のものも準備しておきましょう。

  • レシートプリンター

まとめ:AirPAYはパーソナルジムのキャッシュレス決済におすすめ

今回は以上にします。

本記事で解説したように、AirPAYはパーソナルジムのキャッシュレス決済にかなりおすすめです。

AirPAYがおすすめな理由は以下の通りです。

AirPAYがおすすめな理由
  • 継続的役務提供に対応している
  • 初期費用がかからない
  • 決済手数料のみのシンプルな料金設定

また、AirPAYと同様にパーソナルジムのキャッシュレス決済に適している「Square」もチェックしてみましょう。

スクロールできます
キャッシュレス決済端末総合評価特徴

継続的役務提供が認められている
・決済端末で唯一、月額課金(カード自動引き落とし)に対応
・パーソナルジム王道のキャッシュレス決済端末
・端末の持ち運びが可能

4.7継続的役務提供が認められている
・決済手数料のみのシンプルな料金プラン
・初期費用、月額利用料、振込手数料全て無料
・端末の持ち運びが可能

それぞれの特徴をチェックし、自分に合ったキャッシュレス決済端末を選びましょう!

ぜひ参考にしてみてください。

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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